支店ダイアリー

【下関】愛着の湧く道具

今の時代 パソコンがなくては仕事にならない。
しかし、考えるのは頭の中、表現するのは紙の上。
設計をする時に、紙の上の線が導き出す形を眼でみて心地良く感じるかどうかは大切な事。
そんな時にストレスなく紙の上でペンを走らせることができるドイツ・シュナイダーのペン。

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見て心地良く。
手に取った感触が気持ち良く。
何よりも書き心地に納得するペン。
 
シュナイダーのペンは使って楽しく、書く毎に愛着が増すペンです。
 
安成工務店が創る住まいも、見て心地良く、使って気持ちの良く、そして使うごとに愛着が増していく建物です。
光・風・温度・音・臭いなど包まれる多くの事を感じる空間を創るためにも、手で使う道具に愛着をもち大切に使い続けたいと思います。
 
■下関支店 弘中一久

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