支店ダイアリー

【総合企画室】インターン生 アミンの自己紹介(日本語)

皆様、こんにちは、アザウアル アミンと申します。
本物日本の名前ではありませんね。
私はドイツから来て、1年間下関市立大学で留学しています。

春休みに安成工務店は私のため、3週間中、インターンシップ機会を提供してくださいました。
この自己紹介を書きながら、2番目の週にいます。
自分についてもっと情報を出したいです。

ドイツではルードウイヒスハーフェン大学で経営学と日本語を勉強していて、3年生の時に日本の大学で1年間留学しなければなりません。
なぜ、東京か大阪の代わりに下関をえらびましたか。
もちろん、田舎より楽しいけど、日本語の勉強ために、小都市に留学したほうがいいと思います。
そうでないと英語を話す機会がほとんどありませんね。

その上、中小企業と触れあいたいでした。
必ず、休みにインターンをしようと思いました。
自分の日本語の能力はインターンをしていた時にそんなに強くないのに、成功や経験をするために安全地帯を脱却しなければならないですよね。

また、もちろん、ドイツと日本の働く文化はちょっと違いますので、会社の中でのお仕事環境を自分で体験するつもりだったんです。
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大学に入った時から将来何をしようかとだんだん考えてきました。

子どもの頃、おじさんが、建築現場や建設機械を作りますので、建築や不動産業の想いがどんどん増えてきました。

また、建築や不動産業は未来にいつも前途がありますね。
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なぜ、特に安成工務店でインターンをしたかったですか。

最初は、安成工務店に大学の会社の説明会で会って、すぐに社員の方と仲良くなりました。
安成工務店の関連会社のデコスでは、現在ドイツの技術を使っています。
そのため最初に会った西田さんは昔、よくドイツに来ており、すぐに話ができました。
日本では不動産や建築会社がかなりに多いですけど、安成工務店のような会社はまだあまり見つけられません。
あの環境関係は私にとってすごく素晴らしいです。

少し説明しようと思います。
ドイツでは環境警報が45年前から急速に増えてきて、自分にとって、環境や自然が本当に大切です。

安成工務店は自然とすごくいい関係にあり、サスティナブルの価値観で動きます。
そのような会社は東アジアだけではなく、世界中に必要ですよね。
自分にとって、最初のお仕事体験をするために、情熱からできるだけ学べるように、こんな会社でインターンができてまことによかったです。

その上、初めてのインターンをするのであれば、中小企業は大企業より、いいと思います。
いろいろな分野で紹介されて、会社や同僚関係のほうも体験できますね。
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インターンができて、まことによかったです。
安成工務店の皆に感謝をいたします。
以上です、ここまで読んで頂きありがとうございます。
よろしくお願いします。
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